ヘディングが上手くなるボールネット(ブラック×ブルー)

ヘディングのコツを覚えながら、自宅で練習ができるボールネット。

ボールの中央がレザーパッチでマーキングされているため、頭を当てる場所が分かりやすく、ボールをコントロールする感覚が自然に身に付くように考えています。

競り合いの遊びの中でポジション取りを覚えたり、持ち手の長さを調節することで、ヘディングの最高到達点を測ることができます。

ジュニアサッカーでは、パスやドリブルに比べてヘディングを練習する時間は多くありません。

しかしながら、試合では浮き球を競り合ったり、コーナーキックからヘディングシュートを打つ機会が出てきます。

そのため、正しいヘディングを身に付けることができずに、いきなり実践となっているのが現状です。

 

経験のない中では、恐怖心から顔面にぶつけたり、周りが見えていないことで相手に怪我をさせることも出てきます。

正しくヘディングをする技術やコツを知ることは、ピンチを凌ぎチャンスを広げ、怪我の防止につながります。

2mmのパラコードで編み上げた力強いカラーリングのボールネット。

ブラックとブルーの躍動感のある配色で、冷静な判断力とピッチに巻き起こる風を表しています。

レザーパッチで結び目を覆うようにしているため、ヘディングをした時におでこが痛くなりにくくなっています。

 

持ち手は4mmの太めのコードで、張りがある滑りの良い素材ですので、ボールを出し入れするときに紐が絡まるストレスが軽減されるようにデザインしています。

子供が練習する場合は、保護者の方がボールネットを手で持ち、頭の高さに合わせます。

ボールが動いていないため恐怖心が軽減され、マーキングを狙っておでこを当てることで、ミートする感覚が身に付くようになっています。

持ち手についたネームタグには、名前や背番号をペイントできます。

プレゼントはもちろん、入団の記念品、チームでカラーをそろえて練習するとおしゃれです。

ネームタグは使わなくなった洋服(レザーなど)をリサイクルして製作します。物を大切に使う事や、世界にひとつだけという愛着を持って使ってもらえればと思います。

 

ネームタグは数字(2桁まで)か、イニシャル(アルファベット大文字1文字)、無地を選び、ご注文時のオプション備考欄へ記入ください。
※ご記入のない場合は、数字の「10」が入ります。

ハンドペイントのため、統一された書体ではなくそれぞれに個体差があります。練習して剥がれたり薄くなることで、より愛着のあるものになっていきます。

ジュニアサッカーでは、パスやドリブルに比べてヘディングを練習する時間は多くありません。

頭部へのダメージを考えると、指導者や保護者にとっては積極的に練習させにくいという理由です。

しかしながら、試合では浮き球を競り合ったり、コーナーキックからヘディングシュートを打つ機会は出てきます。

そのため、正しいヘディングを身に付けることができないまま、実践で使っているのが現状です。

 

経験が少ない中では、恐怖心から顔面にぶつけたり、自分だけでなく相手に怪我をさせる可能性も出てきます。

正しくヘディングをする技術やコツを知ることは、チャンスを広げピンチを凌ぎ、怪我を防止することにつながります。

ヘディングが上手くなるボールネット(ブラック×オレンジレッド)

カピタン フリースタイルフットボールネット ヘディング練習用(ブラック×ブルー)

Capitan Paracord Ball Net Combi For Heading a Soccer Ball(BLACK×BLUE)

 

Price:

ブラック×ブルー 2,160円

 

Size:

全長:80cm ネット部分:35cm 持ち手:45cm

3号球~5号球に最適なサイズ

※画像は赤色が4号球、青色が5号球です。

 

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